
時代とともに、社会とともに歩み続けた開明伸銅60余年の軌跡です。
| 昭和27年 | 5月 資本金450万円にて設立、事務所を京都市下京区東九条河原町17番地に置く |
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| 昭和28年 | 11月 京都市南区上鳥羽尻切町10番地に移転、黄銅棒製造設備の建設を始める 資本金を1,000万円に増資する |
| 昭和29年 |
8月 資本金を1,500万円にする 10月 黄銅棒、製品を出荷 |
| 昭和35年 | 10月 資本金3,000万円に増資する |
| 昭和36年 | 7月 隣接土地(2,097坪)工場建物(545坪)を買収拡張を行い新地配・溶解工場を新築 |
| 昭和42年 | 4月 アルミニウム部門に進出・アルミニウム・アルミ合金の形材製造を行う |
| 昭和49年 | 11月 京都市の都市計画により現在地に本社、工場を移転する |
| 昭和50年 | 4月 資本金を9,000万円に増資する |
| 昭和58年 | 12月 東京都大田区蒲田に東京営業所を開設 |
| 昭和60年 | 6月 MEX’85第6回工業器材展覧会参加(於:香港) |
| 昭和63年 |
東京浅草に営業所移転 |
| 平成3年 | 3月 伸銅1,650USTON変更、プラー導入 |
| 平成4年 |
11月 創立40周年を迎える 12月 銅異形棒 製造開始 |
| 平成5年 | アルミ新製造ライン改進 |
| 平成8年 | アルミニウム、伸銅品、JIS表示許可をうける |
| 平成14年 |
6月 岡村洋子、会長に就任 岡村圭一郎、代表取締役社長に就任 7月 ナマリレス異形棒 製造開始 11月 創立50周年を迎える |
| 平成17年 | 10月 アルミ1800USTON押出機導入 |
| 平成20年 | 4月 アルミ冷間引抜製造開始 |
| 平成23年 | 11月 創立60周年を迎える |






